• フィナンシャル事業本部

    桐山 敬太

    2016年入社 岐阜経済大学
  • フィナンシャル事業本部

    三好 咲衣

    2014年入社

    名古屋ビジュアルアーツ専門学校

  • フィナンシャル事業本部

    伊藤 諒

    2015年入社 新潟医療福祉大学
  • フィナンシャル事業本部

    村上 麻衣

    2016年入社 青森県立保健大学
  • フィナンシャル事業本部

    中村 葵

    2016年入社 新潟医療福祉大学
  • フィナンシャル事業本部

    三上 博志

    2015年入社 青森中央経理専門学校
  • フィナンシャル事業本部

    大野 有利亜

    2015年入社

    国際外語・観光・エアライン専門学校

  • フィナンシャル事業本部

    阿部 泰昂

    2015年入社 青森大学

入社のきっかけは?

三好:私は、学生の時にアルバイトでコールセンターで働いていたので、同じような職に就きたいと思い決めました。 同じコールセンターでも案内する内容は全く異なるので、入社後は先輩や上司に分からない事をすぐに聞くようにし、知識をつけていきました。今は後輩に教える機会も増えました。
村上:当社に出会ったのが、ちょうど自分の就職活動に悩んでいた時期だったんです(笑)。 その時、社員さんの年齢が全体的に若いと聞き、働きやすそうだなと思ったのが最初です。そこからウェブサイトを見て、頑張ったら頑張っただけ、目に見えて結果がついてくるという話を先輩社員の方がされていたのがとても魅力で。正直なところ保険にはほとんど触れたことがなかったんですが、会社見学をしてみて、活気があったのと、初心者でもしっかりサポートしてくれるということだったので、ここで頑張ってみようと思いました。
伊藤:会社説明会で「年齢関係なく、実力主義で頑張りを評価する」という、この一言が心に残ったことがキッカケです。若くても頑張り次第で役職につくこともできることが魅力でした。実際に入社したら年齢関係なく、ストイックに一人ひとり情熱を持って仕事をしている姿に圧倒されました。
中村:就活を進める中で、自分の言葉を通し人と関わる事で、お客様の助けになれるこの会社を選びました。 開設して3年目の新しい新潟支店で、新卒3期生として会社を支える中心になりたいという気持ちもありました。 営業職と言ってもチーム制で業務に取り組む所やコールセンターでの内勤という点も入社を決めたキッカケです。

仕事のやりがいや嬉しかったことは?

伊藤:お客様からご契約を頂けたことがやっぱり嬉しいです。どうすればお客様に保険の大切さや重要性をご理解頂けるか、そして「このお客様に最適なプランはなんだろう」と常に考えているので、契約に繋がるとやりがいを感じます。
阿部:やりがいは、お電話を通し様々なお客様と接する事が出来る所です。 コールセンターなのでお客様の顔は見えませんが、1人1人のお客様に寄り添う対応を心がけています。 その中で私の説明や提案で保険にご加入頂けたり、ありがとうという言葉を掛けて頂くと更に頑張ろうと思います。 また、お申込書と一緒にお客様からお手紙を頂くことも多く社内にも掲示コーナーを設けています。 その手紙を見るととてもやりがいを感じます。
桐山:必ずしもお客様全員が保険に関心がある訳ではないので、お断りされることもよくあり、難しいなと感じることも沢山あります。それでも、興味の無かったお客様が、自分の説明を聞いていくうちに、「一度資料を見てみたい」と言って下さり、資料発送が出来た時は、すごく嬉しいです。保険の必要性や、商品の良さを伝えられたと実感出来る瞬間です。

セントラルパートナーズってどんな会社?

村上:保険会社、と聞いて想像するような、堅苦しいイメージとは正反対の会社だと思います。 実際に入社して驚いたのは、先輩や上司との距離がとても近いことです。 失敗してもいいから実践してみて、分からない事があれば気軽に聞いて、という感じで。 いろんなことにチャレンジしやすいですし、周りの先輩も上司も柔軟にサポートしてくれます。 個人のノルマではなくチーム全体で取り組む形なのも、目標に向かってみんなで頑張る形になるので、保険会社のキツいノルマのイメージと全然違いました。
三上:社内イベントや皆で食事に行くことも多くそういう時はとても盛り上がります。 逆にその分仕事の時は皆が真剣に取り組むといったON,OFFがしっかりとした会社だと思います。 チーム制をとっていますが、ワンフロアで仕事をしており、声を掛け合いながら楽しく仕事ができる会社です。
大野:まず、社員同士の仲が良いことが一番です! ただ、仲が良いだけでなく、お互い高め合える関係にもあります。 上司との距離も近く、分からない事や困った事はすぐに相談する事も出来るので、 安心して業務をする事が出来ます。

尊敬できる先輩はいる?

阿部:たくさん居ます!その中でも責任者であるマネージャーやサブマネージャーを尊敬しています。 お客様への提案の仕方やトークの部分も勿論ですが、 社会人としての行動の部分やまた日々色々な事で親身に相談に乗ってくれますので、 私もそういう先輩を目指したいと思います。 まだまだ未熟な部分がたくさんあるので常に先輩の真似をして新しい自分を探しています。
中村:先輩はそれぞれの営業スタイルがあって、皆さん本当にかっこいいんです! 中でも同じ女性でトップの営業をされている先輩と同じチームで仕事をしていると、 モチベーションもあがりますし、早く近づきたいなと思います。 先輩方のトークスキルを盗んでやるぞ!という気持ちで毎日仕事をしています。
三好:落ち着いていて、的確にお話しされている先輩がおり、その方を目標にしています。 難しい言葉のままお伝えしてはお客様に理解して頂けないので、 それをどんな風に伝えたらいいのか悩んだときに、その先輩を参考にして真似するようにしています。
大野:新潟支店だけではなく、全拠点で活躍している女性先輩社員は憧れです。 私もたくさんのお客様から、たくさんの「ありがとう」を言ってもらえるようになりたいです。

最後に目標を教えて下さい。

三上:今までは責任者になることが目標でしたが、今年の3月に責任者に昇格させて頂きました。自分の目標のひとつを達成出来とてもやりがいを感じています。今度はチームをまとめる立場となり、毎日今までとは違った大変さもありますが、後輩を育て後輩が成長出来る環境づくりを目指しています。
大野:目標は誰もが認めるトップ営業マンになることです。 私は専門学校卒ですが、当社は学歴や年齢、性別は関係なく評価してもらえるので、 誰もが認めるトップ営業マンになって、後輩から尊敬してもらえるような先輩になりたいです!
桐山:先輩のようにお客様に信頼してもらえるような営業マンになれるように頑張っていきたいです。 自信を持って話が出来なければお客様に不安を与えてしまい、信頼をして頂く事が出来ないので、 聞かれた事にも動揺せずに案内できるようにしたいです。 その為に、沢山経験をして、分からない事は確認していくようにしたいです。